技術士キーワード一覧(応用理学部門)

前書き

 著者は電気電子部門の技術士のため、ここに掲載した以外のキーワードもあるかと思います。

 ご自身で見聞を広めて、ご自身なりのキーワードを抽出し、キーワード集を作成してください。

 2024年4月現在のキーワード一覧です。

 リンクがあるキーワードは、簡単に解説しています。
 (電気電子部門と被る内容のみ解説しています)

 必須科目、選択科目は、過去問から抽出しています。

 過去に違う専門科目で出題されたキーワードが、自身の専門科目でも出題されています。

 自身と違う専門分野でも、関連しそうなキーワードは調べておくことをおすすめします。

(キーワードは随時更新します)

キーワード学習の方法はこちら

技術士二次試験過去問はこちら

必須科目

令和5年度

・科学イノベーション基本計画

・ポスドク1万人計画

・博士人材の育成

・気候変動

・平均気温の上昇

・大雨の頻度の増加

・自然災害等のリスク

・気候変動適応法

・気候変動影響評価報告書

・気候変動適応計画

令和4年度

・カーボンニュートラル

・脱炭素社会

・グリーン成長戦略

・感染症

・Society5.0

・AI

・ビックデータ

・ICT

・デジタルツイン

令和3年度

・インフラの老朽化

・気候システムの変動

・海面水位の上昇

・地球温暖化

・温室効果ガス

・気候変動適応法

令和2年度

・水循環白書

・水循環

・国際的な競争

・オープンイノベーション

令和元年度

・プラスチックごみ

・海洋環境汚染

・ビッグサイエンス

物理及び化学

令和5年度

・3Dディスプレイ

・有機高分子の分子量の測定方法

・固体のナトリウム

・電子軌道

・エネルギーバンド

・流体におけるニュートンの粘性法則

・カーボンリサイクル技術

・デジタルトランスフォーメーション(DX)

・空飛ぶクルマ

・航空業界

・気候変動対策

・SAF

令和4年度

・カルノーサイクル

・熱力学サイクル

・多数キャリア密度の測定

・質量分析

・ルイス酸

・ルイス塩基

・HSAB則

・基礎研究

・工場周辺の環境管理

・個人認証、生体認証

・リーディングインダストリー

・液晶ディスプレイ

令和3粘土

・材料内部の微視的組織

・光の干渉効果

・フーリエ変換

・分光測定法

・触媒

・放射性同位体

・生産ラインのモニタリングシステム

・自動運転車

・自律分散型社会

・SDGs

・2050年の食卓

・食糧不足

令和2年度

・物理量(スカラー量、ベクトル量、テンソル量)

・半導体結晶中の欠陥

・X線吸収スペクトル

・XANESスペクトル

・EXAFSスペクトル

・生体試料

・走査型電子顕微鏡

・IoT

・スマート工場

・スペースデブリ問題

・化石燃料

・再生可能エネルギー

令和元年度

・磁性材料

・整流性の接合

・順方向特性、逆方向特性、空乏層幅の電圧依存性

・標準偏差

・電気化学的分析

・半導体デバイス製造工場

・データベースの構築

・レアメタル

・都市鉱山

・説明責任

地球物理及び地球科学

令和5年度

・地震の発震機構解

・衛星

・可視光、赤外線、マイクロ波

・気象や海洋の観測

・海水中の音速

・点群データ

・資源や廃棄物の地下貯蔵、処分

・IoT

・ICT

・AI

・モニタリングシステム

・新型コロナウイルス感染症

・デジタルトランスフォーメーション(DX)

・2025年の崖

・国土強靭化基本計画

・関東大震災

令和4年度

・東日本大震災

・長周期地震動階級

・コリオリ力

・GNSS

・地殻変動

・同位体組成

・土石流

・ハザードマップ

・放射性廃棄物

・地層処分候補地

・断層

・地下水シナリオ

・ボーリング調査

・社会インフラ

・地下構造物

・労働災害

・安全衛生対策

令和3年度

・地震

・津波

・海面の波

・ジオイド

・地下構造の調査

・大規模工事や資源開発に伴う環境問題

・スマートセンシング

・科学技術基本計画

・Society5.0

・南海トラフ地震

・新型コロナウイルス

・感染症拡大防止

令和2年度

・台風

・高潮

・非火山性の温泉

・火山噴火

・マグニチュード

・ドローン

・人口増加

・エネルギー消費の増大

・温室効果ガス

・豪雨

・干ばつ

・SNS

令和元年度

・地震波

・電磁波

・重力

・地表付近の風

・潮汐

・地下水の流動評価

・リモートセンシング

・東日本大震災

・自然災害

・コンピュータシミュレーション

・数値実験

地質

令和5年度

・化石

・層序対比の手法

・新第三紀

・化石帯区分

・風化

・地すべり対策

・抑制工

・単孔式試験法

・付加体分布域

・山岳トンネル工法

・地質調査

・谷底平野

・農村地域

・道路建設現場

・自然由来のひ素

・建設発生土

・関東大震災

・阪神淡路大震災

・東日本大震災

令和4年度

・地層の対比原理

・岩盤分類

・トンネル掘削

・低透水性岩石試料

・活断層

・地すべり

・建設工事における資源の再資源化

・建設発生土

・建設廃棄物

・自然災害の予測

・地下水流動解析

令和3年度

・動態観測

・孔隙率

・地下水年代評価手法

・航空レーザ測量

・放射性廃棄物

・地形変化

・湧水

・切羽等の崩壊

・土砂流出

・渇水

・火山

・活動火山対策特別措置法

令和2年度

・岩盤や岩石の密度計測

・原位置試験

・地下水開発

・物理探索法

・高レベル放射性廃棄物

・長大切土法面

・土壌、地下水汚染

・水質汚濁防止法

・地下水質モニタリング

・地質図

・防災意識社会

令和元年度

・岩盤の粘着力、せん断抵抗角

・室内力学試験

・沖積低地

・微地形

・液状化リスク

・ボーリング

・二酸化炭素地中貯留(CCS)

・山岳トンネル工事

・化学技術創造立国

・防災、減災

・国土強靭化

・2030年エネルギーミックス

・3E+S

・再生可能エネルギー

・原子力

・化石燃料

・水素/蓄電/分散型エネルギーの推進

2023年1月29日